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病気は脳がつくっていた

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¥1,430 税込
商品コード: B-021
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内容紹介


著者は大学病院でがんの外科医をしていました。


しかし、最新のがん治療をおこなっても、


患者さんのがんは治らず、命を救うことができません。


 


現代医療に限界を感じた著者は、食事療法などの


「薬や医療に頼らないで病気を治す方法」を模索します。


 


そしてついに、画期的な方法を発見しました。


しかもそれは、誰でもすぐにできて、手間もお金もかかりません。


 


著者は言います。


「頭の中を変えるだけで、病気は自然と治る方向に向かう」と。


 


すべての人の身体には「治る力」が眠っています。


 


本書では、「治る力」を目覚めさせる方法として、


「治る」口癖、「治る」食べ方、「治る」生活習慣などを紹介。


毎日の生活ですぐに実践できることばかりです。


 


さあ、あなたも「動物脳」を解放し、健康を手に入れてみませんか?


 


著者について


田中 一(たなか・はじめ) 


 


きのくに漢方クリニック院長、医学博士(元外科専門医)。


 


21世紀の医療医学を考える会 e-クリニック・スタッフ医師、


ゲートタワーIGTクリニックがん総合外来担当、JAわかやま産業医、


和歌山YMCA国際福祉専門学校介護福祉科講師、伊賀有機農業推進協議会顧問。


 


1970年、和歌山県生まれ。94年、和歌山県立医科大学卒業後、第二外科(消化器外科)入局。


手術、化学療法などの標準治療、がん免疫療法の研究に携わるなかで、免疫力向上の重要性を痛感。


和歌山県立医科大学大学院卒、米国Vanderbilt大学医学部研究員(腫瘍免疫学部門)、


国立南和歌山医療センター外科を経て、2004年、赤目養生所所長に就任。


08年、きのくに漢方クリニック開設。


 


食養生・心の養生・漢方を柱に、免疫力を自然な方法で高めることにより、


がん、アトピー、自己免疫疾患など、あらゆる難治性の患者さんを治療する一方、


「病気が治る人を増やす」ことを主なテーマに幅広く講演活動を行っている。


 


<所属学会> 


日本外科学会、日本東洋医学会、日本癌治療学会、日本ホリスティック医学協会ほか。

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この商品のレビュー ★★★★★ (1)

  • 2015/11/18 ken さん ★★★★★

    知らないと損するe-クリニックの存在

    ちょっとしたきっかけでe-クリニックの存在を知り、著書を見つけた。「病気は脳がつくっていた」スタッフ医師の田中先生が言う、この言葉にあながち外れではないと共感できるところがあり、自分の病気を改めて見直してみる。
    「治る人になる」には如何したらいいのか?この本を読み返し、治った人になりたい。できるだけ頭で考えすぎないように・・・。良い本に巡り会いました。

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